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  <title>真・女神転生３【超不死身！生縛り日記】</title>
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  <description>真・女神転生３ノクターン(４周目)を一度も死なずにクリアする……予定。　　日記形式です (^O^)/</description>
  <lastBuildDate>Mon, 09 Sep 2013 14:04:57 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>エセ世紀末勇者</title>
    <description>
    <![CDATA[「世紀末をイメージしてお願いします。<br />
つってな？<br />
床屋さんにいったんですやん？<br />
ほしたらな？<br />
見事にモヒカンスタイルに刈り上げられちゃってもぉぺろぺろお腹いっぱいっす」<br />
そんなわけで、<br />
三代目ふわ三は世紀末に出て来て「アベシ」とか「ヒャッハー」とか叫んでそうなモヒカンボーイになりました。<br />
母神様はなんか氷結っぽい女の人。<br />
セーラールーン見たいなアクセサリが頭に乗っかってて、それがふわ二のハートに響いたらしい。<br />
本命は鳴戸海峡の人だったんだけど。<br />
ま、仕方ないっす。<br />
<br />
<br />
てかね？<br />
今更顔とか髪形に拘りなんてないんですよ。<br />
が、しかし。<br />
しかしですよ？<br />
このゲームを普通にプレイする上で欠かせない数値が軒並み先代を下回っているってのはどないなこつなんですかね？<br />
ほら、玄人の人は知ってると思うけど、技の土ね。<br />
技の風が攻撃力を担うように、この技の土は術に対する防御力を担当してるわけなんですよ。<br />
体の土は物理的な防御力で、つまるところが高品質な防具さえあれば補えるから無視でもいいんだけど、技の土は替えが効かない。<br />
さらに言えば体の水はそのままＨＰに直結してるんだけど、これも才能値が先代を下回り、そしていうなれば攻撃力を司る体の火も下と言う素晴らし資質。<br />
正直続けるのが厭になったレベル。<br />
けどま、流石はアッサリモードと言ったところですかね？<br />
ドップリならこうは簡単に行かないだろうに、パラメが伸びる伸びる。<br />
たぶん、ドップリのパラメ上昇率は世代交代よりも才能値が優先されるんだけど、<br />
アッサリは才能値よりも世代交代が優先される度合が高いんじゃないかな？<br />
ま、遺伝的に劣等遺伝子には優秀な資質が隠れてるから、それが優勢遺伝子を補助してる可能性も十分あるけど。<br />
ま、ともかく。<br />
技の土や体の水以外の才能値は十分すぎるくらい高いふわ三です。<br />
死なないように気を配りながら迷宮を探索探索。<br />
つっても未だに移動速度上昇系の術の巻物が拾えないせいでイマイチ進みがわるいです。<br />
<br />
てか今日は職場で下水の掃除して気持ち悪いんっすよね。<br />
吐きそうだから今日はココまで。<br />
ヲエ。]]>
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    <category>不死身日記～番外編～</category>
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    <pubDate>Mon, 09 Sep 2013 14:04:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>優勝</title>
    <description>
    <![CDATA[さて、ぺろりの孫にあたるふわ二君のステータスですが。<br />
このゲームってパラメータの扱いが結構特殊なんですよね。<br />
心・技・体の三分類あって、<br />
更にその中で火・水・風・土の四つのパラメータがある。<br />
ふわ二君を例に取ると、<br />
<br />
心の火・２０<br />
　　水・１０<br />
　　風・３０<br />
　　土・２０<br />
<br />
技の火・０<br />
　　水・５<br />
　　風・５０<br />
　　土・５<br />
<br />
体の火・２５<br />
　　水・４０<br />
　　風・６０<br />
　　土・５０<br />
<br />
と、最大値を１００として、大体そのくらいの素質があります。<br />
あくまでも遺伝子的にはそのくらいってだけなんで、実際の成長具合はそれなりに違いますけどね。<br />
それでですね、独り身(ぼっち)縛りを行う上で重要になると感じたのが技の風なんですよ。<br />
これは前回の水神縛り(あまりに簡単だったので途中でデータ消しました)の時に気付いたのですが、<br />
基本的に複数体への攻撃手段を持たない剣士等の職業だけでプレイする際には術の攻撃力が非常に重要になってきます。<br />
範囲攻撃は術を使う以外には奥義を覚えて使う以外には無いわけなので。<br />
で、術の攻撃力を決める要因の中で、技の風は重要な一因となりえるのです。<br />
もちろん他にも使用する属性の数値が高いかどうか？とか色々あるのですが、このゲームの基本的な術の攻撃力は技の風に依存すると言う特徴があるので、まず一番に欲しい技の風が５０近く有る事は僥倖といえるでしょう。<br />
体のステータスでは攻撃力を担う火の数値がいまいち振るいませんが、それ以外は上々。<br />
ま、だいたい行けるだろうと考えて初陣。<br />
術を一つも覚えてないという。<br />
初代カムバック状態と言う。<br />
<br />
<br />
早速訓練禁止縛りの効果が凄いですか、そうですか。<br />
って感じ。<br />
それでもまー慣れですかね？<br />
なんとかかんとか戦う間に力をつけて、なんと８月の天下一舞踏会？では優勝の成績を収める事に。<br />
うん、初代は一回戦敗退だったもんな。<br />
驚くほどの進歩だ。<br />
「ふっ、このぺろり様が守護しているのだ、我が分身であり子孫であるふわ二に不可能などないわ！」<br />
とか、うん。<br />
<br />
<br />
そんなこんなで頑張りました。<br />
８月の大会優勝は【くらら】を使用するぽんと自警団が不調だったから運よく勝てただけだけど、<br />
次回の３月大会では実力の勝利を実感できるくらいには強くなりました。<br />
迷宮をうろつく内に装備品なんかも相当数げっと。<br />
天目一刀とか今まで使う機会すらなかったけど、意外と攻撃力高くてびっくり。<br />
ホントは属性付与された武器が使いたいけど、それ系って大体女子限定だから装備出来ないしな。<br />
職業も拳法家と壊し屋の両方をげっと。<br />
術の巻物はまだまだです。<br />
ヘタしたらボス倒せるくらいまで強まったんだけど、そろそろ成長が限界です。<br />
総学３万点くらい稼いだのでそろそろ次の世代へ交代しようと考え中。<br />
また近々に更新しますぜ！]]>
    </description>
    <category>不死身日記～番外編～</category>
    <link>http://reidogobu.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E6%AD%BB%E8%BA%AB%E6%97%A5%E8%A8%98%EF%BD%9E%E7%95%AA%E5%A4%96%E7%B7%A8%EF%BD%9E/%E5%84%AA%E5%8B%9D</link>
    <pubDate>Thu, 05 Sep 2013 23:46:39 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>おっす、オラ堅杉！</title>
    <description>
    <![CDATA[えーっと。<br />
本編前に訂正を一つ。<br />
前々回辺りの記事で水の神様の点数に間違いがありました。<br />
水の男神ってカッパ以降は封印されてる＆ぼったくり料金の外道しかいません。<br />
唯一カメの人はましだけど、他のは封印解除自体難しい。<br />
うん。<br />
やっぱりこのブログ参考にならねーわ。<br />
<br />
<br />
<br />
さて、本編開始します。<br />
最初にキャラメイク。<br />
独り身縛りを行うのであれば、文句なく【ふわふわ・ぺろり】で決定でしょ。<br />
と、思っていたのですが、このゲームって名字も名前も３文字までしか使用できなかったんですよね。<br />
ふわふわが入らない。<br />
不輪不輪？<br />
不破不破？<br />
どっちにしても４文字ぢゃ無理っす。<br />
で、逆転の発想で名字を堅杉にしてみました。<br />
命名【堅杉・ぺろり】決定です。<br />
当然性別は男。<br />
さぁ、旅立つのだぺろぺろよ！<br />
<br />
<br />
「産まれて飛び出てすっぽんぽーん！<br />
はい、僕べろりです！<br />
おぎゃあと飛び出て数カ月、成長痛がここまで精神を壊すのかってくらい痛い思いをしつつ成人しますた。<br />
そして、あの１０点の水の美女と子作り子作り！<br />
うは、うはははは！<br />
メガテンの世界で婆さん相手に漫才かましてたあの頃の自分にアディオス！<br />
おら、やったぜ。<br />
痛くても痛くても、このご褒美だけを心の支えに生き抜いてきたんだ」<br />
「はいはい、わかったから神様への奉納天を稼いでらっしゃい、一発バ～ンとぉ！」<br />
「行ってきま～っす！」<br />
そんな感じで始まりは河童のいる相翼院とかなんかそんな名前の所。<br />
術を一つも覚えてないからひたすら斬る。<br />
「はふぅ。<br />
俺刀使ってるよ。<br />
殴ってただけの、殴ってただけのぺろぺろとは違う！<br />
ぺろとは違うのだよぺろとはぁぁぁぁぁぁ！」<br />
気合いは十分なんだけど、なんと言っても一人。<br />
６人組みのオニに出会ったらボコボコにされて涙目です。<br />
ちなみに道具屋も使えないので回復薬が切れたらすぐにホームに帰りました。<br />
ま、次回からは白波とかの範囲攻撃の術と回復の術を覚えれたので技力(ＭＰ)が尽きるまでは頑張れました。<br />
序盤は宝箱とかの関係からも九重楼が一番稼ぎやすかったかな？<br />
１代目ぺろりは奉納点総額６０００点くらい稼いで２代目のふわ一さん(女薙刀使い。最初のイベントで誕生してたけど、縛り的に使用禁止で自宅警備員してました)を鳳アスカだったか、チャラ男っぽい風の神様と子作りさせて血脈を維持。<br />
「おし、これで心おきなく、逝ける！」<br />
再び九重楼へ向かいだるま討伐。<br />
ステータスが伸びなくなるくらいまで経験値積んでたおかげでだるまはアッサリ攻略。<br />
階段を上った先に居る般若の鬼に連戦やらなんやらで苦しめられ、帰還と同時に１代目我らが堅杉ぺろりがご臨終と相成りました。<br />
出来れば孫に当主襲名(成長補正や＋効果有り)させたかったけど、こればかりは仕方ないです。<br />
さて、ふわ二君(あ、孫は男でした)の活躍を期待するか。]]>
    </description>
    <category>不死身日記～番外編～</category>
    <link>http://reidogobu.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E6%AD%BB%E8%BA%AB%E6%97%A5%E8%A8%98%EF%BD%9E%E7%95%AA%E5%A4%96%E7%B7%A8%EF%BD%9E/%E3%81%8A%E3%81%A3%E3%81%99%E3%80%81%E3%82%AA%E3%83%A9%E5%A0%85%E6%9D%89%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Wed, 04 Sep 2013 10:50:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>再開の不死身日記～僕の屍を本格的にぴょんぴょんしてみた！～</title>
    <description>
    <![CDATA[はい。<br />
そんな訳で不死身日記再開です。<br />
タイトルを見てご理解いただけるかと思いますが、今回の不死身日記は番外編として再開します。<br />
未だにメガテンへの情熱が帰ってこないのでしかたなく・・・と言うと僕屍に失礼になりそうですが、逆にそれだけの価値が有ると判断したからこその番外編である。と、そう思っていただければラッキーです。<br />
<br />
<br />
一応これ、メガテニスト専用のブログなんで僕屍について簡単な説明をしときます。<br />
１．主人公はゲーム開始早々に死にます。<br />
その後を子孫が引き継ぎ、主人公の果たせなかった夢を達成するのがこのゲームの目的。<br />
２．ストーリーよりもシステム制を重視した作りで、幅広い楽しみ方が可能なゲームです。<br />
３．嫌いな人はとことん嫌いです。<br />
ま、こんな感じ？<br />
管理人ってもともと説明とかヘタだし、明日早出だから早く寝なきゃなんでこんな感じでゆるしてもらう。<br />
<br />
<br />
で、ですね。<br />
前回の記事にも書いてたのですが、縛りプレイを行います。<br />
前回、水の神様縛りをしていて気がついたのですが、アッサリモードで挑戦する場合、普通にプレイしてても壊し屋って職業の子孫の必殺技でボスを１撃瞬殺出来たんですよね。<br />
で、閃きまして。<br />
今回の縛りは名付けて<span style="font-size: x-large; color: #ff0000;">『超独り身(ボッチ)生縛りプレイ』</span>となります。<br />
内容を箇条書きすると、<br />
<br />
１．交神(子作り)は一人１回。<br />
２．戦闘は常に１人で(このゲームの戦闘参加可能な最大人数は４人です)戦う。<br />
３．選択可能な職業は剣士・拳法家・壊し屋の３種類のみ。<br />
３．売買のコマンド使用禁止。<br />
４．訓練のコマンド使用禁止。<br />
５．補助系統の術(くらら・陽炎・武人などなど)及び補助系アイテムの使用禁止(七光の御玉含む)。ただし移動速度上昇は使用可。<br />
６．鬼毒の札や術による毒の使用禁止。<br />
７．難易度は常にアッサリモードで固定。<br />
８．リセット禁止。<br />
９．ゲームオーバーになった場合には最初から。<br />
<br />
こんな感じで現在挑戦中です。<br />
また近いうちに更新します。<br />
こうご期待。<br />
<br />
<em></em><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>不死身日記～番外編～</category>
    <link>http://reidogobu.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8D%E6%AD%BB%E8%BA%AB%E6%97%A5%E8%A8%98%EF%BD%9E%E7%95%AA%E5%A4%96%E7%B7%A8%EF%BD%9E/%E5%83%95%E3%81%AE%E5%B1%8D%E3%82%92%E6%9C%AC%E6%A0%BC%E7%9A%84%E3%81%AB%E3%81%B4%E3%82%87%E3%82%93%E3%81%B4%E3%82%87%E3%82%93%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Tue, 03 Sep 2013 12:11:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>僕が屍になってみた。</title>
    <description>
    <![CDATA[「はい！<br />
そんな訳でして、おひさ丸。<br />
激おひさぺろぺろ丸って感じ」<br />
あー。<br />
ぺろり、長い事放置してごめんな？<br />
「えーねん。<br />
えーねんすよもぉ。<br />
もーまんたいって奴。<br />
僕はせいぜいカムちゃっかファイヤーくらいにしか怒ってないから」<br />
そっか。<br />
突っ込むと面倒そうだからさっさと夢に突入でおけ？<br />
「あぁん！？」<br />
<br />
<br />
<br />
はい、そんな感じで久々にぺろりとお話してみたものの、久々過ぎて会話が続かない。<br />
てな訳で早速ですが夢の世界へいざ行かん。<br />
今回の夢の舞台は知ってる人には有名な『ボクちんの屍をぴょんぴょんされちゃって涙目』とかって雰囲気の名前のゲームです。<br />
「それは僕の話かな？<br />
僕が無視されて泣き明かした日々をいってるのかな？」<br />
落ちつけぺろぺろ。<br />
まだ出番はあるから、きっと。<br />
<br />
え～。<br />
前回の記事でも書いたとおり、普通にプレイしてたら面白みがない。<br />
あ、あと書き忘れてたけど当然どんな事があってもリセット封印プレイです。<br />
でだ、前回の縛りにプラスして移動速度上昇系を除く総ての補助系統の術を封印する事にしました。<br />
商業投資禁止で札が買えないから高火力の術が使えず、<br />
ザコ戦でも８月くらいにある試合でも白波(水系の超初級の術)が活躍ですよ。<br />
白波の併せ４人で効果７倍・・・だったか５人だったか、兎に角頑張ってます。<br />
うん。<br />
ここまで書いて気付いたけどぺろりが入る余地が無い。<br />
主人公はインスピレーションで名前を水乃赤子で始めちゃってたし。<br />
ぺろりが出てくる余地が無いわ。<br />
ま、おいおいぺろぺろが出せるように考えてみます。<br />
にしても水神縛りは微妙ですわ。<br />
水の男神って５００円の人と２０００円の人が一人づつ。<br />
で、それ以上は１００００円近く値の張るホストさんだけになってしまう。<br />
２０００円のホスト顔がカッパだし、能力は水の技が飛び出てるだけでひたすら微妙だし。<br />
しかし他に選択肢も無く、家族全員河童の子供になる日も近い今日この頃。<br />
また気が向いたら続きを書きます。]]>
    </description>
    <category>ぺろりの夢</category>
    <link>http://reidogobu.blog.shinobi.jp/%E3%81%BA%E3%82%8D%E3%82%8A%E3%81%AE%E5%A4%A2/%E5%83%95%E3%81%8C%E5%B1%8D%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sun, 25 Aug 2013 00:54:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>久々に書く気力が出た。</title>
    <description>
    <![CDATA[や～酷い話ですね。<br />
自分で立ち上げたブログ高々１年足らずでをココまで放置出来るとか、自分の根性の弱さに苦笑しか出来ません。<br />
いや、まーなんかこう、メガテンする気が起きないし、<br />
一応なりともここってメガテンブログの癖に日記ばっかり書くのもどうよ？<br />
とか思ったりしつつこんな感じのだらだら投稿になりました。<br />
<br />
<br />
一応今ゲームしてます。<br />
ジオ肉球ッフロントと、昨日は僕の屍を越えてくだしあお姉ぃさん！をプレイ。<br />
フロントは頭使うの無理なんで、アクションゲームとして無理やり楽しんでみたりして、<br />
ボクシカはアッサリもーどで、商業への投資を禁止して、交わる相手は水の神様オンリーって縛りにして遊んでます。<br />
あ、あと遠距離と複数攻撃可能な職業も禁止しました。<br />
色々しばったら愉しいかな？<br />
と思ったんだけど、最終的にはクリアできるのがわかりきってるからか、今一つ面白くない。<br />
これならメガエンでスライム縛りを中断して、アイテム縛りを加えてプレイした方がゾクゾクするかな？<br />
とか、そんな感じですわ。<br />
<br />
<br />
あ、あと最近小説サイトに投稿してます。<br />
アッチのサイトでの管理人の名前は『俺のお気に入り小説達は世界最強。』です。<br />
管理人の投稿作品よりは管理人のお気に入り小説の方が食べ応えが有って美味しいと思われますね。<br />
ま、気が向いたら探してみてくださいな。<br />
<br />
<br />
もうちっとゲームやり込んで、ネタになるくらいになったら書くかも。<br />
つか、メガテン、、、いやじゃないんだけど、何故かなー？<br />
やる気出ねぇ。]]>
    </description>
    <category>６２番日記</category>
    <link>http://reidogobu.blog.shinobi.jp/%EF%BC%96%EF%BC%92%E7%95%AA%E6%97%A5%E8%A8%98/%E4%B9%85%E3%80%85%E3%81%AB%E6%9B%B8%E3%81%8F%E6%B0%97%E5%8A%9B%E3%81%8C%E5%87%BA%E3%81%9F%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 21 Aug 2013 12:28:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>挫折の原因～ラグナコク携帯版～</title>
    <description>
    <![CDATA[はい。<br />
そんな訳で良い感じに執筆活動が停滞しております。<br />
むしろ予定通り。<br />
<br />
<br />
そんな訳で挫折シリーズ。<br />
今回は大手の有名どころですね。<br />
結構人気のあるゲームらしくて、管理人がもってるガラケーでもプレイ可能な一品です。<br />
ドット絵がなかなか綺麗でねー。<br />
一時期はほんとにハマった。<br />
なんっつーか、簡易版聖刀伝説って感じ？<br />
戦闘システム的にも、世界観的にもめっちゃ簡略化した聖刀伝説風味。<br />
もちろん、<br />
それだけじゃなくてMMOってジャンルの、多人数同時プレイ、だったか？<br />
ようはネトゲで、知り合いや知らない人とワイワイできるよーってのが売りのゲーム。<br />
最初は自分で自己エンチャント＆回復も出来るモンクを目指して頑張ったんだけど、<br />
ステータスで無駄にロマンを追い求めて運にパラメータ振り過ぎて死ぬほど弱くなったから消したりしてねー。<br />
んで、もう一度やり直して今度は純粋な戦闘職についたらこれがクソ強いのなんの。<br />
今までの苦労はなんだったのかと。<br />
そんな感じ。<br />
２回目のキャラで色々頑張ってたんだけど、最終的には課金すれば２回目のキャラと同性能で、更に多くの事が出来るキャラが簡単に出来上がるんだなーって事に思い到った瞬間うんざりして、<br />
同時期ににキャンペーンで武器の錬製に失敗してもアイテムが消えない。っていう本が手に入って、<br />
その性能を「錬製で使ったアイテム＝武器そのもの」も消失しない、<br />
と勘違いして今までコツコツ溜めこんだマネーでゲットして武器をぶち壊して、ここで挫折に至りました。<br />
<br />
大体そんな感じ。<br />
ネトゲの課金ってホントクソだよな。<br />
金さえあればなんだって出来るってよ。<br />
クソが。<br />
貧乏人には夢を見る事さえ許されないのかよ。<br />
はぁ。<br />
金が欲しいなー。<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>６２番日記</category>
    <link>http://reidogobu.blog.shinobi.jp/%EF%BC%96%EF%BC%92%E7%95%AA%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%8C%AB%E6%8A%98%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%9B%A0%EF%BD%9E%E3%83%A9%E3%82%B0%E3%83%8A%E3%82%B3%E3%82%AF%E6%90%BA%E5%B8%AF%E7%89%88%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Thu, 04 Jul 2013 13:18:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>最近の管理人</title>
    <description>
    <![CDATA[なんつーか。<br />
最近小説書いてます。<br />
<br />
昔から小説が好きで、今は諦めてるモノの、夢が作家だった事もありまして、なんでかなんとか書いております。<br />
や、才能無いのは自分が一番よくわかってるんですけどね？<br />
わかってるからこそ驚きって言うか。<br />
ぶっちゃけ結構書けてる現状が不思議。<br />
昔から何度も何度もノリノリで書いて(今度こそこの小説は最後まで書けるんぢゃね？)って思いながらダメになり続けてきましてね。<br />
そういう経験だとか、自分の無知な部分とか、無恥になりきれない部分とか、<br />
いろんな面で『俺、無理だわ』となってきたんですけど、なぜか今回の本は続いてます。<br />
ま、やっぱり書いてて行き詰って４話くらいボツになって、あーもう！これやっぱ無理なんぢゃね？<br />
とか思いながらも諦めてない自分がいたり。<br />
そんなわけでしばらくは本を書いてみます。<br />
ブログは息抜きに書きますけど、やっぱ頻度は落ちるな～。もともとロクに更新してないけどさ。<br />
もう少し小説の書き溜めが出来たら小説家になろうサイトに投稿する予定。<br />
ま、溜まるかどうかｗ<br />
って感じのレベルだからあんまし期待できないんだけどね。<br />
<br />
あ、ちなみにぺろぺろはアマラ経絡抜けました。<br />
次ギンザです！]]>
    </description>
    <category>６２番日記</category>
    <link>http://reidogobu.blog.shinobi.jp/%EF%BC%96%EF%BC%92%E7%95%AA%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%9C%80%E8%BF%91%E3%81%AE%E7%AE%A1%E7%90%86%E4%BA%BA</link>
    <pubDate>Sat, 22 Jun 2013 11:40:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>なろうサイトの罠。</title>
    <description>
    <![CDATA[二個続けて挫折を書いたんで、<br />
今日は趣向を変えてみます。<br />
さて、<br />
なろうサイト、と管理人が勝手に呼んでみた『小説家になろう』ってサイトなんですが、<br />
こいつが曲者です。<br />
こいつのお陰で管理人は本屋に寄る機会が激減し、なによりも小説を買う事がほぼなくなりました。<br />
以前チラッI一ｖ一)と紹介した事があったと思うのですが、なろうサイトって言うのは小説家を目指す・・・ま、目指さない人もいるけど、ともかく一般人が小説を書いて投稿する所なんでして、<br />
なんと言うかまー、当然と言えば当然なのですが、閲覧無料なわけですよ。<br />
才能か、もしくは運(コネとも読む)のある人はお偉いさんの目にとまって晴れて作家デビューする可能性もある場所です。<br />
だから夢を求めて、とか、純粋に趣味で書いたものを投稿してみた、とか。<br />
作品のレベルは非常ーにまちまちなんですが、それこそ数が凄い。<br />
世の中には量より質って言葉もありますけどね？<br />
ガソタム１機(本屋の小説)とゾム１０機(サイトの小説)が居るとして、そりゃー普通の感性ならガソタムの方が目を引きますよね？<br />
けど、<br />
ゾムなら無料配布なんですよ？<br />
ガゾタム５００円、<br />
ゾムはただ。<br />
しかもガソタムの中の人が常にエースパイロットであるとは限らない。<br />
なんとなく本が読みたい、<br />
けど好きな人の小説(エースパイロット)は全部読んでるから、新しい人の本に手を出してみようかな？<br />
・・・・・・・・・・って？<br />
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ガソタムの中の人が<span style="font-size:x-large;">八ヤト君</span>だった事が何度あったと思っているのですか？<br />
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<br />
テメーはガンタ君に乗ってろ！！<br />
キャタピラで地面均して遊んでろやクソがっっっっっ！！<br />
・・・ってね？<br />
そんな悲しい過去を、きっと貴方もお持ちでしょうが？<br />
それを思えばなろうサイトは凄いよ？<br />
確かに、<br />
作品としては粗削りな部分が多い。<br />
担当さんってのが居ると居ないのとでは、世の中のニーズに上手く足並みをそろえる部分にまで手が回らない所もある。<br />
(ただし、利益優先の商業本ではないが故の、尖った面白さもまた素晴らしい)<br />
作者の都合で作品の連載が中断、もしくは終了したりもよくある話。<br />
サイト内で良作と呼べる域にある本は、たぶん１０００分の１冊くらいだと思う。<br />
<br />
それでも、ですよ。<br />
ゾムが１０００機いたらその中の１機にはマ・クヘさんだとか、ジョ三ーライデンだとか、ドスル・ザビ閣下だとかって言うツワモノ(兵とは書かない、あえて強者と書く！)が存在する訳なんですよ！！<br />
<br />
ボカぁそんなツワモノが好きなんですよ！<br />
確かに、金が無くて普通の小説に手が出なくなっちゃったのも事実なんだけどね？<br />
あんな風に無料で、<br />
ほぼ純粋に趣味で、<br />
のびのび自分の思う通りに書かれた小説を愛して何が悪いと！？<br />
ボカぁ思うんですよ。<br />
うん。<br />
そんな感じで、<br />
今日もまだ、メガテンは進みませんですた。<br />
あ、ちなみに勉強は１日３０分くらい頑張ってる時もある。<br />
うん。<br />
俺って頑張ってる。<br />
そんな風な今日の１日でした。]]>
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    <category>６２番日記</category>
    <link>http://reidogobu.blog.shinobi.jp/%EF%BC%96%EF%BC%92%E7%95%AA%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%AA%E3%82%8D%E3%81%86%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E7%BD%A0%E3%80%82</link>
    <pubDate>Fri, 07 Jun 2013 09:11:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">reidogobu.blog.shinobi.jp://entry/125</guid>
  </item>
    <item>
    <title>挫折の原因～魔剣××～</title>
    <description>
    <![CDATA[ブツンと同時にほぼタダで手に入れたゲームです。<br />
ドリキャ(ソガの夢のキャスト的なゲーム機の本体)の全盛期だったかな？<br />
その頃にやりまくったゲームのｐｓバージョン。<br />
内容も知ってる上、今見たらポリゴンが粗い粗い。<br />
人がカクカクしてるｗｗ<br />
いやさ、むしろ『人が壁の様だ！！』的な？<br />
(ラプタのムスコさん風に)<br />
<br />
<br />
戦闘システムも結構単純で、その分シビアな癖に体力にゆとりが有るってのが気に喰わなかったのかな？<br />
なんかもー痛くて２面で挫折しました。<br />
<br />
昔のゲームって脳の中ではスンゴイクオリティー高いのに、実際にもう一度プレイしたらポリゴンの粗さに度肝を抜かれる時ってありませんか？<br />
以前ナイヅっていう、これもセゴのセガサータンのゲームのｐｓ移植版をプレイして顎が落ちそうになった事がありましてね～。<br />
姉もナイヅ好きだったんで一緒に笑いましたわ。<br />
粗すぎるってね。<br />
昔は脳が優秀だったのに、今はゲームの方が優秀になって来てる気がします。<br />
なんか、寂しいっすねぇ。。。<br />
<br />
あ、ちなみにぺろぺろ一行はシブヤ探索終了しました。<br />
仲間は＜スラ＞＜婆＞＜チン＞＜ぺ＞です。<br />
次回アマラ経絡っす。]]>
    </description>
    <category>６２番日記</category>
    <link>http://reidogobu.blog.shinobi.jp/%EF%BC%96%EF%BC%92%E7%95%AA%E6%97%A5%E8%A8%98/%E6%8C%AB%E6%8A%98%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%9B%A0%EF%BD%9E%E9%AD%94%E5%89%A3%C3%97%C3%97%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Tue, 04 Jun 2013 13:38:12 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">reidogobu.blog.shinobi.jp://entry/124</guid>
  </item>

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